考える

語りすぎないひと

語りすぎないひと

昨日、自分にちょっとはひらいた方がいいんじゃないかという意味を込めて

僕が見ているからそれでいい

を書いてみた。

でも、語りすぎないひとも好きかもなあと思ったので書いてみることにした。

語りすぎないひと

今まで散々、「わかりにくい」「何話してるかわからない」と言われてきたこともあり、話すことも伝えることも苦手だ。

正直、3人以上で焦りまくってしまう。

そんな感じなので、人が多くいる場で話に入っていなくても落ち着いているひとを見るとすごいなあと思う。

そんな人が、盛り上がっていた話のことを あとからこっそり話してくれるとなんだか嬉しくなる。

もちろんその場で話してくれても嬉しいけれど、後から思い出すのはちょっと話したこの一言、二言だったりする。

わかりやすいことも大切なのかもしれないけれど、気持ちをかっさらっていくのはこういうのかもしれない。

そんな感じで、終わります。